1月13日と15日に年長児が、萩焼製作をしました。
先生から、園にある萩焼の花瓶や湯飲みを見せてもらいました。
今から自分の顔を粘土で作る事を説明し、「作った物を釜に入れて焼くけど、何度くらいの温度で焼くと思う?」と聞くと、「40度くらい?」「100度くらい?」と言う答えが返ってきたり、「釜って知ってる?」と聞くと、「ピザを焼くときに使うよね」と答えていました。釜の中の温度は”1230度”と聞いて、みんな「えー!!」とビックリしていました。
先生から、園にある萩焼の花瓶や湯飲みを見せてもらいました。
今から自分の顔を粘土で作る事を説明し、「作った物を釜に入れて焼くけど、何度くらいの温度で焼くと思う?」と聞くと、「40度くらい?」「100度くらい?」と言う答えが返ってきたり、「釜って知ってる?」と聞くと、「ピザを焼くときに使うよね」と答えていました。釜の中の温度は”1230度”と聞いて、みんな「えー!!」とビックリしていました。
次に萩焼の土のお話です。
球体が2つあり、大きい方は顔は平らにして顔を作り、小さい方は、目、鼻、口、耳、髪の毛などを作る話を聞きました。
その後、萩焼の球体を一人2個づつもらい製作の開始です。
球体が2つあり、大きい方は顔は平らにして顔を作り、小さい方は、目、鼻、口、耳、髪の毛などを作る話を聞きました。
その後、萩焼の球体を一人2個づつもらい製作の開始です。
子ども達は、あらかじめ書いておいた自分の顔を見ながら、「私は、髪を結んでいるからこの辺に髪をつけよう!!」「丸い目にしよう」「ギザギザの前髪にしよう」など思い思いに自分の顔を萩焼の土を使って製作しました。
子ども達も、私達も出来上がりが楽しみです!!
子ども達も、私達も出来上がりが楽しみです!!




